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座談会 新たな総持学園へ向けて 〜進む学園改革〜
少子化による学齢人口の落ち込みなど、私学を取り巻く環境は厳しさを増す一方です。この苦境を乗り越えるため、学校法人 総持学園では大学から幼稚園まで学園全体の検証を行い、魅力と活力あふれる新たな学び舎の創造へ向け、学園の再構築に全力で取り組んでいます。
そうした中、昨年7月には学園の新理事長として、大本山總持寺監院の乙川暎元老師が着任。改革の先頭に立つ乙川理事長と鶴見大学・同短期大学部の木村清孝学長、大学附属中学校・高等学校の中川光憲校長のトップ3人に、学園の将来像を展望してもらいました。
就職EXPRESS 就職内定者インタビュー
国際交流 グローバルに広がる教育交流の舞台として
附属校通信 凜としたたたずまい ~耐寒参禅会~
わたしのふるさと自慢
大本山總持寺御移転百年記念 「百年前の總持寺のにぎわい」を語る

 

 

「東日本大震災救援ボランティア」を語る 〜学生・教職員81名が被災地へ〜
巨大地震と大津波。3.11の東日本大震災は、 三陸地方を中心に甚大な被害をもたらしました。 被災地支援のために、本学では「鶴見大学東日 本大震災救援ボランティア対策委員会」を設置。 この夏休みに、81 人の学生と教職員ボランティ アが被災地(宮城県気仙沼市本吉地区)に入り、 地元の小・中学生の学習支援や歯科衛生の啓発 活動などに精力的に取り組みました。 ボランティア活動に参加した皆さんに、被災 地で見たこと、感じたこと、考えたことなどを 語っていただきました。
就職EXPRESS インターンシップ報告
テーマは「華」。みんなの元気が戻るように!
 第47回紫雲祭10月29日(土) 30日(日)開催

附属校通信 体育祭が盛大に開催
第43回全日本歯科学生総合体育大会
クラブ活動報告 夏季大会等の活動・結果報告
わたしのふるさと自慢
オープンキャンパス2011

 

 

いまを支える 鶴大で学んだ日々 〜卒業生が語る 鶴見大学〜
總持寺の深い緑に包まれた鶴見大学。閑静なキャンパスでは、学生たちが勉学やクラブ・サークル活動に、青春の血をたぎらせています。限りあるキャンパスライフを有意義に過ごすことは、就職活動を含め、卒業後の社会人生活を実り豊かなものにするうえで、とても大切なことです。 そこで本学を卒業し、社会の第一線で活躍する先輩の皆さんに、大学で学んだこと、打ち込んだことなど、学生生活の思い出や卒業後に改めて感じた鶴大の魅力などを語っていただきました。
今年のテーマは「華」 第47回紫雲祭予告
クラブ活動報告 平成23年度 春季課外活動報告
附属校通信 鶴見大学附属中学校・高等学校 ~ミツバチ観察会~
わたしのふるさと自慢

新入生本山一泊参禅会

 

 

「わが街、鶴見」 〜学生が語るツルミの魅力〜
總持寺の深い緑に包まれ、静かなたたずまいの中にある鶴見大学。キャンパスから目と鼻の先のJR鶴見駅周辺には、飲食店をはじめ様々な商業・ビジネスビルが密集する繁華街が広がり、賑わいを見せています。 大学での勉学の合間のショッピングや飲食、娯楽など、ひと時の憩いの場として、学生生活をより楽しいものにしてくれる“わが街・鶴見”。その魅力を、紫雲祭実行委員会と課外活動連合会で活躍する5人の学生に語ってもらいました。
国際交流 発足から半年・国際交流センター
 本学らしい国際交流のあり方を目指して

演劇で地域社会を活性化 歯学部2年松岡さんの 「鶴見ほっこり村」がスタート
附属校通信 附属中学校・高等学校 ~この春〜
第2回「はなまつり コンサート」を開催
わたしのふるさと自慢
新入生に伝えたい!部活への熱い思い 平成23年度新入生歓迎オリエンテーション

 

 

座談会 建学の精神『大覚円成 報恩行持』〜時代にマッチした表現に〜
総持学園の教育の根幹をなす建学の精神「大覚円成 報恩行持(だいがくえんじょう ほうおんぎょうじ)」。これを簡潔で、明解な現代的表現を用い、より分かりやすくするための“翻訳”作業が完了しました。新たな表現は「感謝を忘れず 真人となる」「感謝のこころ 育んで いのち輝く 人となる」の二つです。 そこで鶴見大学・同短期大学部の木村清孝学長、大学附属中学校・高等学校の中川光憲校長、短期大学部附属三松幼稚園の黒田眞喜子園長の“トップ3人”に、現代的表現の意義や本学の将来像などを語っていただきました。
硬式野球部 神奈川大学リーグ 1部リーグでAクラス
就職EXPRESS 就職内定者インタビュー
附属校通信 耐寒参禅会
わたしのふるさと自慢

国際交流 進んだ就学前教育を中東の国々へ

 

 

No.59

《座談会》個力が集う。─鶴見大学。 〜課外活動トピックス〜
鶴見大学は課外活動が大変に盛んです。本学には現在、70近い公認団体(クラブ・サークル)があり、多くの学生が学業との両立を図りながら、部活動をエンジョイしています。
学生生活に彩りを添え、実り豊かなものにする上で欠かせないクラブ・サークル活動。今回は課外活動公認団体連合会の会長・副会長とクラブ代表の皆さん、それに全学学生委員長の山根明先生(歯学部教授)が、個力が集う本学の課外活動の魅力と意義について語り合いました。
国際交流 それぞれの夢を持って鶴見大学で学ぶ
 ─韓国外国語大学校から3名の学生が留学

就職EXPRESS インターンシップ報告
第46回紫雲祭でみんなの“虹”を見つけよう。
附属校通信 華やかに、また力強く 体育祭開催される
第42回全日本歯科学生総合体育大会
クラブ活動報告 夏季大会等の活動・結果報告
わたしのふるさと自慢
オープンキャンパス2010

 

 

No.58

個力が集う。─鶴見大学。 〜生き生きキャンパスライフ〜
4月に900余名の新入生を迎え、新たなスタートを切った鶴見大学。新入生たちは今、「個力が集う。─鶴見大学。」のキャッチフレーズの下で、それぞれが持つ個力に磨きをかけながら、キャンパスライフを謳歌しています。
勉学やクラブ活動に打ち込み、生き生きと充実した日々を過ごす新入生の皆さんに、本学の魅力や将来の夢などを語ってもらいました。(司会は前田伸子副学長)
クラブ活動報告 1部昇格以来最高の勝率。秋季リーグに期待(硬式野球部) 
第46回紫雲祭予告 テーマは“虹”に決定
附属校通信 大本山總持寺『御移転100年』記念講演会に参加!
わたしのふるさと自慢
新入生 本山一泊参禅会

 

 

個力が集う。─鶴見大学。 〜より活力ある大学を目指して〜
多くの新入生を迎え、生き生きと活気にあふれる新緑のキャンパス。「個力が集う。─鶴見大学。」をキャッチフレーズとして、本学は今、全学を挙げて、学園の再構築に取り組んでいます。
学生や教職員、一人ひとりの〝個力〟を高め、より活力のある大学へと、進化を続ける鶴見大学。その魅力や教育の内容など「本学の今」を、大学(歯学部・文学部)・短期大学部の各学部長と入試センター所長の4人の先生方に語っていただきました。
UNCHR・鶴見大学共同プロジェクト 庇護希望者のための歯科診療
国際交流 日本の学生と同じ授業で学ぶことが魅力
 韓国外国語大学校から訪れた3人の留学生

第1回「はなまつりコンサート」を開催
附属校通信 附属中学校・高等学校の完全共学化
わたしのふるさと自慢
新入生に伝わるか、先輩たちの思い! 平成22年度新入生歓迎オリエンテーション

 

 

対談 〜『人間力』のある人材の育成〜 魅力ある大学を目指して
少子化の流れが止まらず、大学を取り巻く環境は厳しさを増すばかりです。そうした中、本学は大学の“今”を直視し、夢と魅力に満ちたキャンパスの創造へ向け、全学を挙げて大学の再構築に取り組んでいます。
少子化とグローバル化という時代のうねりの中で、これからの本学はどうあるべきか─。改革の先頭に立つ木村清孝学長と前田伸子副学長に語っていただきました。
就職EXPRESS 就職内定者&インターンシップ経験者の声
TOPICS 第63回秋季関東医科歯科空手道大会で
 女子団体組手優勝・男子団体組手準優勝 ─空手道部─

附属校通信 芸術鑑賞会『ジャズ&ボーカル』
わたしのふるさと自慢
国際交流 日本に学ぶ就学前教育 6年目を迎えるアラブ諸国の教育研修

 

 

めざせ国際キャリア! 男女3学生がカナダ・リジャイナ大へ長期留学
 ~広がる文学部の国際交流プログラム~

本年度からは文学部で長期派遣留学制度がスタート。現在、英語英米文学科の男女学生3人が、学術交流協定校のカナダのリジャイナ大学で学んでいる。
この夏、留学先を訪ねた文学部国際交流委員長の田久保浩准教授と、同委員の宮下治政准教授に現地報告を交えて、文学部の国際交流の現状と将来展望を伺った。
国際交流 きめ細やかなプログラムに満足する海外からの留学生
国際交流 保育科松本准教授が「中東地域幼児教育研修会議」に参加
わたしのふるさと自慢
第45回 紫雲祭
附属校通信 扇が舞い、騎馬が疾走した体育祭
第41回 全日本歯科学生総合体育大会
歯学部サッカー部 歯学体躍進の原動力
クラブ活動報告
オープンキャンパス

 

 

学生が参加する図書館へ 「選書ツアー」参加者4人と語る
図書館は与えられたもの、活用するもの。そうとだけ思っている人たちが少なからずいるのかもしれない。しかし本当は学生が参加し、そして学生が皆でつくっていくもの。そのために本学の図書館には、学生が自ら主体をもって行ういくつかの企画がある。そこで、今回は「選書ツアー」に参加した学生4人と図書館長、図書館職員が図書館の魅力や今後について語り合った。
クラブ活動報告
新入生 本山一泊参禅会
学長POSTが設置されました!
第45回紫雲祭予告 ホームページに注目!着々と準備が進む紫雲祭
附属校通信 体験イベント『ミツバチの生態を知ろう』を開催
わたしのふるさと自慢

 

 

全学一丸で大学改革を 夢と魅力のキャンパスづくり〜新学長インタビュー〜
若葉が目にしみる緑のキャンパス──。鶴見大学・同短期大学部は今春、東京大学名誉教授の木村清孝氏を新学長に迎え、新たなスタートを切りました。
今、国内の大学・短大は少子化の直撃を受けて、大変に厳しい時代に突入しています。そうした中、本学の特色である仏教の教えに基づく人間教育を軸に、「全学一丸となって、新たな魅力の創造を」と熱く語る木村学長に、鶴見大学への思いや今後の抱負などを聞きました。
ピアサポーターが皆さんを応援します!
日本語を学びたい。日本の文化をもっとよく知りたい。
 韓国外国語大学校から留学生が文学部に

附属校通信 附属中学校・高等学校の新しい教育
わたしのふるさと自慢
クラブ・サークルで彩りのある学生生活を 新入生歓迎オリエンテーション
クラブ活動報告 一丸となってデンタル優勝を目指す─スキー部─
クラブ活動報告 活発な調査・発表。ホタルの飼育も─生物部─

 

 

座談会 附属病院の新たな挑戦 高度な歯科医療・教育・研究実践の場へ
来年、開院40周年を迎える鶴見大学歯学部附属病院。多くの専門外来を開設し、高度な歯科医療と教育・研究に力を注ぐ一方、開業歯科医との病診連携の推進など、地域に開かれた中核病院として、これまで以上に重要な役割が求められている。
多くの患者様のニーズに対応しうる最先端の歯科医療の実現に向け、〝新たな挑戦と展開〟をめざす附属病院について、斎藤一郎病院長をはじめ、四人の先生方に語っていただいた。
頑張っているね!課外活動
附属校通信 本山で耐寒参禅会開く
野球部OBの田中徹さん ボクシングミドル級08年日本新人王に
学生のキャリア支援・生活サポートがさらに充実
TOPICS 遊びを生かした日本の幼児教育のよさを本国に伝えたい
 ─アラブ諸国の幼児教育関係者が本学で研修─

 

 

国際交流経験者5名が語る 海外で学び、知識を深めよう
グローバル化の流れが加速度を増す中、本学でも国際交流にはいっそうの努力がなされている。今年度も各学部・学科でさまざまな国際交流の取り組みが行われており、この夏休みも歯学部、文学部(英語英米文学科、文化財学科)の学生たちが姉妹校研修や学術交流、海外文化研修など、さまざまな目的でイギリス、オーストラリア、香港、そして台湾に渡り、充実した時間を過ごしてきた。そこで彼らに貴重な体験談を語ってもらった。
歯学部国際交流委員長・川崎堅三教授、文学部国際交流委員長・田久保浩准教授にもご出席いただいた。
就職支援
第44回紫雲祭 10月25・26日開催!!
附属校通信 伝統の『扇の舞』華やかに 師岡グラウンドで体育祭開催
第40回 全日本歯科学生総合体育大会
本学野球部に強い味方が出現。チアリーディング同好会と吹奏楽部
クラブ活動報告 夏季大会等の結果報告
TOPICS:オリエンテーリング世界大会に出場 文化財学科2年の宇野夏樹さん
オープンキャンパス

 

 

夢の実現に向けて・・・就職活動成功のカギ
内々定をもらってホッとしている人、まだまだ活動中の人、これから本格化する人……就職活動の進み具合は学部の違いなどもあり人それぞれだ。後輩達にとっても気になる就職活動だが、成功のためには、いつ頃、どんなことから始めればいいのだろうか。今回は文学部、短期大学部各学科の学生と就職対策・進路対策の先生方に、就職活動成功のポイントについて語っていただいた。
第44回紫雲祭予告
附属校通信 故人の御霊を供養──精霊祭
新入生 本山一泊参禅会
クラブ活動報告 春季リーグ戦でベストナインとフレッシュマン賞(硬式野球部)

 

 

新入生応援企画 充実したキャンパスライフを送ろう
入学から早1ヵ月。新入生は大学生活に少しずつ慣れたとはいえ、まだまだわからないことも多いだろう。授業のこと、課外活動のこと、アルバイトや友だち作りなど学生生活全般に関する不安も少なくないだろう。そこで今回は新入生3人から先輩たち3人に大学についての疑問点や不安な点をぶつけてもらった。先輩たちの的確なアドバイスをみなさんも参考にしよう。
日韓の新しい交流の架け橋に 文学部へ韓国外国語大学校から3人の留学生
附属校通信 62人の男子生徒が入学 共学化で変わる附属中学校・高等学校
課外活動運動部学生のための心肺蘇生法講習会
前保育科教授新井規夫氏が日本画を寄贈
先輩の熱意がどこまで伝わるか 新入生歓迎オリエンテーション
クラブ活動報告 密度の高い練習で成果 スキー部、冬季歯科大学対抗戦で3連覇
クラブ活動報告 強豪、関東学院大学から勝ち点 野球部2008年春季リーグ戦

 

 

熱かった!我がキャンパスライフ〜今春卒業の学生が語る〜
春・3月は卒業式のシーズン。本学からも数多くの卒業生がキャンパスに別れを告げ、希望に胸をふくらませて社会に羽ばたいていく。勉学やアルバイトに励み、クラブ・サークル活動に青春の血をたぎらせた学生生活。学業を終え、この春巣立っていく4人の学生に、本学での学生生活や鶴大で「得たもの」を語ってもらった。
クラブ活動報告 児童文化部みつる会の活動に評価
本学学生のキャンパスライフ満足度は
 平成19年度鶴見大学『学生生活実態調査』概要

後に続け!内定をつかんだ先輩たちの声
附属校通信 附属中学校・高等学校、新校舎建設中
母のような深井愛情で育む日本の良さをシリアにも
 本学でシリア幼児教育関係者が研修

 

 

生涯学習センター開設10周年 さらに地域に開かれた鶴大へ
生涯学習センターが今年開設10周年を迎えた。『生涯学習セミナー“出会いの広場”』と銘打って、これまでに地域の方々に出会いと学びの場を提供してきた。今回は本学生涯学習運営委員長の柳澤慧二学長をはじめ、講座を担当されている今野鈴代先生、松本啓子先生のお二人、さらにはこれまでたくさんの講座を受講されている受講者から、生涯学習セミナーの現況や魅力などについてお話を伺った。
第43回 紫雲祭 10月27・28日に開催!
第39回全日本歯科学生総合体育大会 鶴見大学総合8位
クラブ活動報告(夏季)
この夏、さらに広がる国際交流への流れ
附属校通信 野口雅実さん2つの金メダル
就職支援
オープンキャンパス
牛島教授、パリで個展を開催
オリバー准教授、今年は太平洋側を日本縦断


鶴見大学会館

 

 

いま、鶴大のクラブが熱い!
鶴見大学はクラブ活動がたいへん盛んです。大会で好成績を残したり、研究発表で賞をいただいたりする部も少なくありません。 今回はポップス研究会、弓道部、生物部、アメリカンフットボール部、演劇部、だんすぶの各代表、剣道部所属で課外活動公認団体連合会会長が部の活動、活躍ぶり、そして活動の魅力や意義について語り合いました。
故大三輪教授ご遺族から展示ケース寄贈される/文・短同窓会から絵画寄贈/鶴真会から課外活動用車両寄贈
第43回紫雲祭予告
クラブ活動報告 春季大会等の結果報告
附属校通信 1学期特に活躍した部活動紹介
世界剣道選手権代表らを招いて稽古会 海外の選手から多くのことを学んだ

 

 


鶴見大学が短期大学部の開学50周年、文学部の開学40周年、歯学部の開設30周年を記念して、平成11年4月から展開してきた開学記念事業が、本年3月をもって無事終了しました。




 

 

トップ対談 学園の明日を語る 鶴見女子中・高が大学附属校に
本年4月から総持学園鶴見女子中学校・高等学校が鶴見大学の附属校になる。中学・高校と大学の一体化という永年の懸案が解決し、新たな歴史へ向けて歩みを始める総持学園。柳澤慧二学長と伊藤克子中・高校校長のトップ2人に「学園の明日」を展望してもらった。

世界のOnlyOneを目指して 歯学部RI研究センター川本忠文先生の研究
クラブ活動報告 1部に昇格した弓道部女子から小澤さんが東西選抜大会で活躍
就職活動ドキュメント 先輩たちはこうして内定を勝ち取った。
TOPICS:日本で学んだ幼児教育や保育をシリアでも実践したい
TOPICS:本学名誉教授、貞政研司先生が平成19年の「干支文字切手」を揮毫

 

 

図書館利用大作戦 「さぁ、図書館に行こう」
古典籍の豊富な蔵書で評価の高い本学の図書館。レポートや論文の資料探しにも、趣味の読書にも、インターネット検索を含めた図書館の効率的な活用について、学習アドバイザーに話を聞いた。

第42回紫雲祭 今年のテーマは「色彩(いろいろ)」
心洗われる体験、再び。 初の全学参禅会開かれる
クラブ活動報告 バスケットボール部が2部リーグ昇格!
弓道部が団体総合優勝 第38回全日本歯科学生総合体育大会
「鶴見大学自動車及びオートバイ通学者に対する懲戒規定」が適用開始!
キャンパス改造進行中 1号館リニューアル、ますます便利に!
就職支援 インターンシップ体験記
オープンキャンパス
ロバートオリバー助教授、夏の日本縦断

 

 

鶴見大学の魅力再発見 学生が語る---“ここが一番”
学生たちは鶴見大学のどこに魅力を感じているのか。長い歴史と伝統を誇る本学の
「鶴大ならではの魅力」について、率直に語り合ってもらった。

大学院に行こう
「鶴見大学自動車及びオートバイ通学者に対する懲戒規定」施行
クラブ活動 春季大会等の結果報告
鶴真会よりテレビ寄贈
今年のテーマは「色彩(いろいろ)」第42回紫雲祭
オリバー先生 日本縦断へ

 

 

学生主体のクラブ活動へ前進 〜課外活動公認団体連合会発足〜
昨年末に発足した「鶴見大学・鶴見大学短期大学部課外活動公認団体連合会」によりクラブ活動、学生生活はどう変わるのだろうか。現在の会長らが集まり、発足までの経緯から今後の展望までを語り合った。

平成18年度の就職戦略
先生が待っている。オフィスアワー
NEWS:高合格率 歯科医師国家試験・歯科衛生士試験
クラブ活動に参加して有意義な学生生活を 新入生歓迎オリエンテーション開催
TOPICS:夢に向かって羽ばたく先輩たち 難関!文学座附属演劇研究所を卒業

 

 


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