第46回紫雲祭予告 テーマは“虹”に決定 1年生実行委員の新鮮な発想に期待

 
 

 10月30日・31日に開催される第46回紫雲祭のテーマが“虹”に決まった。「虹の七色に学生たちの個性や多彩な催し物をたとえて、『みんなが協力して作る紫雲祭』をイメージしました。雨上がりの空にかかった虹を見た時のような、幸せな気持ちになってほしいと考えました」と実行委員長の小松楓さん(ド3)は委員たちの思いを語る。
今年は10名を超える1年生が実行委員会に参加。これまでのカタチにとらわれない新鮮な発想でさまざま企画を立案。現在、委員会で具体的な内容について、検討が重ねられている。
 紫雲祭のメインイベントの一つ本部企画は、学生の声を反映して「お笑いライブ」に決定。現在、出演者に交渉中。だんすぶやチアリーディング同好会、能楽研究会、みつる会のパーフォマンスなどの部活や有志による発表、参道に並ぶ模擬店に加え、お化け屋敷や縁日もさらにパワーアップ。後夜祭はひと味違ったものになるようだ。
 さらに具体的な催しものは、紫雲祭ホームページで順次発表される。オープンキャンパスの際にも実行委員が情報チラシを配布している。
また、一般からの出店も可能な参道のフリーマーケットは現在出店者を募集中。詳しくは、ホームページを要チェック!
当日まで、学内やホームページの紫雲祭情報に注目!!

 
 

http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Circle/1715/index.html

 

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